2007年11月07日発売の38枚目のシングル『LAST ANGEL feat.東方神起』のカップリング
『Dear Family』は柔らかなミディアムバラード
『Dear Family』(親愛なる家族へ)って
タイトルから、わかるように、家族からの
愛に感謝の気持ちを込めて歌い上げる
柔らかくって暖かな感じの曲。
倖田來未の『Dear Family』を試聴する
2007年11月07日発売の38枚目のシングル
『Dear Family』(親愛なる家族へ)って
タイトルから、わかるように、家族からの
愛に感謝の気持ちを込めて歌い上げる
柔らかくって暖かな感じの曲。
38枚目となるシングル『LAST ANGEL feat.東方神起』
アジア全土で絶大な人気を誇る東方神起とのコラボ。
力強い歌声と華麗なコーラスが魅力のダンサブルなナンバー。
この、サイトでも再三お伝えしているから
知ってると思うけど、映画「バイオハザードIII」の
日本版テーマ・ソング。
DVDに収録されるPV(プロモーションビデオ)には東方神起も参加し
華麗なダンスパフォーマンスが完全収録されている。
日韓ポップス界を代表するスター同士の共演となったこの曲のタイトルは
『LAST ANGEL feat.東方神起』 (発売日:2007.11.07)
2007.11.03公開の映画『バイオハザードIII』日本版イメージ・ソングになっている。
10月には日本で合流し、PV(プロモーションビデオ)を撮影する予定。
今回は『愛のうた』とは対照的なアッパーチューン!
1984年のスタートから毎年回を重ね、今年で24回目を迎える恒例のイベント
『ベストジーニスト』AWARD 2007
昨年に引き続きファンが投票する一般選出部門でKAT-TUNの亀梨和也と倖田來未が選ばれた。
Yahoo! NEWS 参照
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070912-00000021-dal-ent
9月12日東京都内で行われた授賞式に出席した倖田來未は、ファンの期待に
応えるように黒のヘソ出しシャツのセクシーな姿で登場。
この日の為に、1週間前からダイエットして来たと言う倖田は受賞後のインタビューで
「(私って)安産型じゃないですか、このへんのカタチが。
太いから、ウエストはブカブカなんですけど、太ももが入らないんですよ。
入りきっているか心配なんですよ。」
「脚が筋肉マンみたいなカタチしているんで、ふくらはぎが太いということで。
今日もスキニーのピチっとした細身のブラックデニムを、ねじ込みながら来ました。」
と、言って会場を沸かせていた。
5回の受賞で、殿堂入りとなる『ベストジーニスト』だが、これまでに3人が
殿堂入りを果たしている。
楽しそうに街を歩く恋人同士を横目に
けして来ることのない彼を待ち続ける彼女。
やがて、街には雨が降り出し
幸せだった日々の思い出が、頭の中を駆け巡る。
お願い! 本当の事は、言わなくていい。
だって、”もう会えない” なんて受け止める事ができない。
切ない、女心を感情豊かに歌い上げるくぅちゃん。
ちょっと、ウルウルきちゃいます。
雨が上がると、晴れやかな笑顔を見せ
何かを決意したかのように、その場を立ち去って行く姿が印象的。
2007年9月12日発売の37枚目のシングル
『Come Over』は、世界柔道2007の応援ソング。
切ないバラード『愛のうた』とは、打って変わって
明るく、ポップな元気ソング。
夢を夢のまま、終わらせるんじゃない!
輝きの瞬間を自らの手で掴み取ろう!
と、いった力強いメッセージが込められた、まさに応援ソングにふさわしい曲。
『世界柔道2007』は、9月14日〜17日にブラジルのリオデジャネイロで開催。
放送はフジテレビ系列、メインキャスターは俳優の坂口憲二と平井理央アナウンサー。
2007年9月12日発売の37枚目のシングル
声に出しては言えない、切ない気持ちを綴った1曲。
失恋バラードなんだけど、どこか遠くに希望の光を
見い出そうとしているって感じで、『夢のうた』ほど
悲愴感は感じられない。
PVは見てないので曲を聴いた印象はそんなところ。
でも、映像が重なると「ウルウル」きちゃうんでしょうね。
ライブは、世界全7大陸の各地で順次、開催され、米国の公演で幕を閉じた。
日本では、幕張メッセをメイン会場とし、また気候変動に関する
国際連合枠組条約の京都議定書の採択の地・京都でスペシャルライブを開催。
倖田來未は、AI,abingdon boys,絢香,Xzbit,大塚愛
元気ロケッツ,Cocco,RIZE,RIHANNA,LINKIN PARK
等と、ともにメイン会場の幕張メッセで『girls』を熱唱した。
36th Single
PV(Live) 倖田來未 『girls』
ライブの収益は、映画『不都合な真実』で
人類への警告を発する、元アメリカ副大統領
アル・ゴア氏率いる団体の世界的活動に役立てられる。
使用される曲や発売時期はまだ未定だけど、くぅちゃんがこの映画に
どんな曲を合わせてくるのか今から楽しみです。
現在、映画『バイオハザードIII』の日本版オフィシャルサイトでは
予告編を公開中です。(下の画像リンクからどうぞ)
『バイオハザードIII』の撮影は超難航!
映画『バイオハザードIII』の舞台は砂漠
撮影場所は夏のメキシコだそうです。
55度〜60度の極暑下での撮影なんて
想像もつきません。
監督が脱水症状で入院、砂漠の熱でカメラが壊れ、
機材には砂が入り、更には砂嵐がやってくるなどで
撮影が何週間もストップしてしまったとのことです。
CMガンガン流れてっから、首を長くして待っていた
今のところ、この台はどこのホールにいっても満席。
評判は「んーー...」。
まあ、まだ出始めですからこれからって事でしょうね。
ところで、このパチンコ台
『KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL』の
公式サイト見ました?
予告アクション、ゲームフロー、リーチアクションとかの台の紹介に
CM撮影時の舞台裏とか、どんな場面でどの曲が流れるとか
パチンコ好きも、倖田來未のファンもどちらも楽しめるページですよ。
一度、覗かれて見てはどうでしょうか。何かヒントを得られるかも知れませんよ!
ただこのサイト画像が凝っているのか、閲覧者が多いのかむちゃくちゃ重たいです。
SANKYO KODA KUMI FEVER LIVE IN HALL 公式サイト
第3弾の新しいCMの、最後の方で ”ANOTHER LIVE IN HALL COMING SOON ”って
あの台は、どう見てもパチスロですよね?